全国の「認知症予防脳トレ士」と共に各地で、認知症予防のための活動を繰り広げています。
「認知症予防脳トレ士」の資格取得については脳トレセンター情報をお読みください。
「TOSS式認知症予防」は5因子(言語活用力・記憶再生力・認知注意力・推理判断力・計画行動力)に基づき、おもに中核症状の予防をさします。
発達障害の子どもたちをはじめ、幼児・小学生を中心とした子ども脳トレ教材の開発に取り組んでいます。
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​株式会社 騒人社

〒142-0054

東京都品川区西中延3-14-2 第2TOSSビル
TEL 03-5751-7662  FAX 03-5751-7663

© soujinsha

 http://soujin-sha.com/

CEO MESSAGE

​師尾喜代子

2012年8月より株式代表取締役に就任いたしました。
子どもから高齢者まで、誰もが前向きに頑張れるための書籍・教材を提供できるよう全力を尽くします。
退職者のネットワークを活かし、社会貢献ができるツールや人材を増やしていきます。

 

TOSS中央事務局
女教師ツーウェイ編集長
ジュニア・ボランティア教育誌副編集長
日本教育技術学会理事 
長野清泉女学院大学公開講座講師
元TOSSブルーライトサークル代表

主な出版物

「子どもがじっと耳を傾ける魔法のおはなし」「子どもが思わす聞き入る魔法のおはなし」「苦手な作文がミルミルうまくなる本」「小学校の漢字を五時間で攻略する本」「小学校の作文を26のスキルで完全攻略」他(PHP研究所)「この目で見た向山実践のウラ技」「教室がシーンとなるとっておきの話」読み聞かせシリーズ全7巻「朝の会で名言ことわざカレンダー2巻」「朝の会で誕生月偉人カレンダー」「みんな大好き学級イベント事典」「ミニ討論必ず盛り上がるネタ事典」子育て読み聞かせ文庫全5巻」など(明治図書)親子でおぼえる四字熟語教室む「親子でおぼえる漢字使い分け教室む(KKベストセラーズ) 他、書籍・教育論文多数

最近は主に、子どもの学習に役立つ出版物を手掛けてきました。新学習指導要領の改訂などに合わせ、その時々に対応して必要とされる学力が育つために役立つ書籍の出版・教材の開発に取り組んできました。
 現在、少子高齢化社会を迎え、生涯学習の時代へと突入しました。子どもから高齢者まで、一人一人がその能力を向上させ毎日を楽しく過ごしたいものです。
 2012年8月24日、厚生労働省は「今年時点で、認知症高齢者は305万人いて、65歳以上の人口の1割にのぼる」と発表しました。2025年には、予備軍を含め1千万人に達するといわれています。
 それに先駆け、当社は十年前から、長野の清泉女学院大学学長で医学博士である吉川武彦氏の指導のもと、認知症予防の研究に取り組んでおります。
 また、発達障害の子どもへの研究も、医学的見地から多くの協力者を得ながら同じ時期よ取り組んできました。
 これまでの取り組みを生かし、書籍の出版・教材開発に取り組んでまいります。

company policy

​会社方針

company Time LINE

​会社沿革

2012年   営業所を品川区の旗の台に移転 
      代表取締役 師尾喜代子就任 


2005年   営業所を狛江市に移転 代表取締役に小貫栄一就任

1988年1月31日  会社設立

資本金 5000万円 設立 1988年1月